「そうすること以外に選択肢が無かったなら、あたしはそれを責められないと思うんだ。」
ルイ=パーセル(チェル=ガルセン?)
<全体図>

年齢・・・?
誕生日・・・?
血液型・・・B型
人称・・・あたし/あなた/あの人
武器・・・体術、銃
身長・・・百四十五センチ
家族・・セフィー=パーセル(義母)
得意なこと・・・走ることとか、料理とか・・・。
苦手なこと・・・部屋の片付け、頭脳労働
好きな物・・・ヘアアクセサリー、ネックレス
出身地・・・?
俗称・・・?
ムスターグ南の地方、フィードに住む少女。
何故か、三年前以降の記憶がなく・・・海岸に打ち上げられたところをティファに助けられ、義理の母であるセフィーに三年間、育ててもらう。
とても明るい性格で、単純かつ、子供っぽい。
思い立ったら即行動・・・なお陰で、周りはルイの一挙一動に振り回されている。
いつも「うにー。」やら「にゅ。」やら訳の分からない擬音語を使う。
小動物のような、幼稚園児のような容姿とは裏腹、大男を投げ飛ばしたり、銃の名手だったりと常人離れしている。
連続誘拐事件の次なる標的と言われており、陰ながら救世部隊に護衛されている。
救世に憧れており、特にグレーのファンである。
三年前、戦場で亡くなったはずのグレーの妹・・・チェルと瓜二つの容姿であるが・・・。